子どもの本には、人生を豊かにする物語があふれている。

since 1989

絵本・児童文学研究センターは、大人の生涯教育として、多様な児童文化(絵本・児童文学など)の世界を全54回の講義で取り組んでいます。
その補足として、心理学および哲学などを含んだ講義内容になっております。

また、本センターでは、児童文学ファンタジー大賞や文化セミナー、ブックスタートなどの事業や小樽市教育委員会との共催事業として、「小樽こどもの詩コンクール」「小樽音読カップ」などの文化事業にも取り組んでおります。

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