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| 児童文学ファンタジー大賞関連 | |
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第1回児童文学ファンタジー大賞 大賞 『裏庭』(梨木香歩 理論社) 1996年11月刊行 定価(本体1,500円+税) 詳細につきましては『ドーン』3号をご覧ください |
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第3回児童文学ファンタジー大賞 大賞 |
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第1回児童文学ファンタジー大賞 佳作 |
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第9回児童文学ファンタジー大賞 佳作 『かはたれ』(朽木祥 福音館書店) 2005年10月刊行 定価(本体1,500円+税) 詳細につきましては『ドーン』11号をご覧ください。 |
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第10回児童文学ファンタジー大賞 奨励賞 『冬の龍』(藤江じゅん 福音館書店) 2006年10月刊行 定価(本体1,600円+税) 詳細につきましては『ドーン』12号をご覧ください。 |
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第8回児童文学ファンタジー大賞 最終候補作 『黒猫が海賊船に乗るまでの話』(古市卓也 理論社) 2006年2月刊行 定価(本体1,600円+税) 詳細につきましては『ドーン』10号をご覧ください。 ※応募作品名「おじいさんの人形芝居」 |
| 文化セミナー関連 | |
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『読む力 聴く力』 河合隼雄氏/谷川俊太郎氏/立花隆氏 岩波書店 定価(本体1,500円+税) 本書は2005年11月20日に小樽にて開催された本センター主催の第10回文化セミナーの講演録。 読むこと・聴くことは、人間の精神活動の基本です。高度情報社会の今、それは容易になりましたが、それがどれだけ人間の生き方や社会のあり方に関わる深い体験になっているでしょうか。本書は臨床心理、ノンフィクション、詩の分野において読むこと聴くことを実践する日本を代表する三者が、現代におけるその意味を問い直そうとするものです。 (本書帯封より) |
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『笑いの力』 河合隼雄/養老孟司/筒井康隆/三林京子/工藤左千夫 岩波書店 定価(本体1,300円+税) 本書は2004年11月14日に小樽にて開催された本センター主催の第9回文化セミナーの講演録。 笑いの力を忘れていませんか?笑いを語るのにもっともふさわしい三人が女優の三林京子さんをまじえてケンケンガクガク議論してみたら… (本書帯封より) |
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『学ぶ力』 河合隼雄/工藤直子/佐伯 胖/森 毅/工藤左千夫 岩波書店 定価(本体1,600円+税) 本書は2003年11月に小樽にて開催された本センター主催の第8回文化セミナーの講演録。 生涯にわたって楽しく学び続けること。本書は、その意味と秘訣を、それぞれの学びの現場でユニークな活動を続けてきた5人が、深く問い、語りあう。困難の中にある学びの状況をゆり動かす、生きる糧にみちたメッセージ! (本書帯封より) |
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『声の力』 河合隼雄/阪田寛夫/谷川俊太郎/池田直樹 岩波書店 定価(本体1,600円+税) 本書は2001年11月に小樽にて開催された本センター主催の第6回文化セミナーの講演録。 心とからだの深層に触れる、人と人とを結ぶ、過去と現在を繋ぐ、 声の多彩な世界への招待。 |
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『絵本の力』 河合隼雄/松居直/柳田邦男 岩波書店 定価(本体1,600円+税) 本書は2000年11月に小樽にて開催された本センター主催の第5回文化セミナーの講演録。 絵本を子どもだけの書物としてではなく、大人にも深い影響を与えうる新しいメディアとしてとらえる。絵本がどのように現代の人間の生き方と深く関わっているかを考える講演と討論の記録。 |
| 『家族はどこへいくのか』 河合隼雄/谷川俊太郎/山田太一 岩波書店 定価(本体1,600円+税) 本書は、1999年11月に小樽にて開催された、本センター主催の第4回文化セミナーの講演録。激動する現代日本社会の中で家族を生きる意味とは?切実な場所から家族を問い続けてきた三人が、様々な困難に直面している現代の家族をめぐって徹底的に論じる。 |
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| 「いのち」という視点から時代を読みとく 『いま、いのちを考える』 梅原猛/河合隼雄/松井孝典 岩波書店 定価(本体1,700円+税)[重版未定] 本書は、1998年11月に小樽にて開催された、本センター主催の第3回文化セミナーの講演録。子どもに関わる事件、脳死や臓器移植といった問題に関わって、「いのち」はいま新しい視点を要求している。子どもにとって、日本文化にとって、最先端の科学において、いのちとは何か。現代を代表する知性が論じる白熱の討論。 |
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| 『日本語と日本人の心』 大江健三郎/河合隼雄/谷川俊太郎 岩波書店 定価(本体1,800円+税) ※岩波現代文庫 定価(本体800円+税) 本書は、1995年11月に小樽にて開催された、本センター主催の第2回文化セミナーの講演録。 |
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| 『大人への児童文化の招待』 上巻(河合隼雄/工藤左千夫)エイデル研究所 下巻(神沢利子/松居友 佐野洋子/加藤多一 たかしよいち/柴村紀代) エイデル研究所 各巻定価(本体1,456円+税) 本書は、1992年6月に小樽にて開催された、本センター主催の第1回文化セミナーの講演録。 |
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| その他 | |
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『えんの松原』 伊藤 遊 作/太田大八 画 福音館書店 定価(1,500円+税) 『鬼の橋』(第3回児童文学ファンタジー大賞受賞作)に続く待望の作品。 平安朝の闇に棲む怨霊に立ち向かう二人の少年。 平安中期、栄華の都のまん中に怨霊たちが棲んでいた。祟りをうけた皇子・憲平と女装の少年音羽は、過酷な運命を負った少女の霊を求めて、深く暗い闇へと分け入ってゆく……。 多感な世代に訴える、愛と冒険の物語。 |
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